【多国籍で暮らす】留学生にも日本人にも大人気の「シェアハウス」

■多国籍で暮らす 〜留学生にも日本人にも大人気の「シェアハウス」

 

ここ数年、20〜30代の若者を中心に、日本でもシェアハウスに暮らす人が増え続けています。

 

複数の人が集まって共同生活を送るシェアハウスは、一般的な賃貸住宅と比べて大幅に家賃を抑えられるのが特徴。一緒に暮らす人たちとの出会いや交流もまた、人気の背景にあるようです。

 

最近では、「さまざまな国籍の人がともに暮らす」というスタイルのシェアハウスも増えてきました。世界各地から日本へやってきた留学生と日本人学生が共同生活を送っているのです。

 

留学生のみなさんにとっては、生活コストを低く抑えながら、日本人の考え方やトレンドを知ることができる場所。一方の日本人にとっても、留学生とともに暮らすことで言語を学んだり、幅広い視点で物事を考えられるようになったりと、多くのメリットを感じているのだとか。

 

こうした多国籍型シェアハウスは、留学生が多い東京や京都といった都市を中心に増え続けています。留学生求人Zでは今後、さらに詳しい情報もレポートしていきたいと考えています!